2016年02月18日

十戒のひとり、正体は「初代妖精王」!?

『七つの大罪』も面白いな。まさかの展開で。

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タコの触手のようなもので身体を覆っていた十戒のひとり。少年のような人物ですが、名前はずっと不明でした。
その名はグロキシニア。しかも、なんと「初代妖精王」だというじゃありませんか!?

巨人族の祖であるドロールに加えて、妖精族の祖も魔人族側だったとは! 

3000年前に起こった魔人族 VS 四族連合(人間族・妖精族・巨人族・女神族)の戦争のときに、何かがあったんでしょうね。いずれはそのエピソードも描かれることでしょう。


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posted by すぱあく at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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