2008年11月14日

マンガレビュー一覧


                    ※英&中・・・英語・中国語で紹介
マンガ分析シリーズ  特設記事  関連記事
ゲームレビュー一覧



『愛と誠』
青山剛昌
  『名探偵コナン』(英&中)  『YAIBA』
赤塚不二夫( 英&中)  『あしたのジョー』  『あたしンち』  『アベンジャーズ』
荒川弘
  『鋼の錬金術師』  『アルスラーン戦記』  
石ノ森章太郎(  英&中
  『サイボーグ009』( 英&中)  『ジュン』
『一休さん』  『うしおととら』( )  『エアマスター』  『X-MEN』 
『エリア88』( )  
大友克洋
  『AKIRA』(  英&中)  『童夢』



『カウボーイ・ビバップ』( 英&中)  『科学忍者隊ガッチャマン』  『風が強く吹いている』  
『風の谷のナウシカ』  壁村耐三  『カムイの剣』  『仮面の忍者 赤影』  『ガロ』
ガンダムシリーズ  
  『機動戦士ガンダム』(   ドレン)  『機動武闘伝Gガンダム』
『キャプテン翼』(  英&中)  『ギャラリーフェイク』  『巨人の星』  『キングダム』(   )  『銀魂』  
『キン肉マン』(   )  『銀河烈風バクシンガー』  『グラップラー刃牙』
車田正美
 『聖闘士星矢』(  英&中)  『リングにかけろ』
劇画  『結界師』  『ケロロ軍曹』  『項羽と劉邦』  『ゴッドサイダー』  『COM』  
『ゴルゴ13』(  英&中



『サザエさん』  『サムライチャンプルー』  『サンクチュアリ』  『GIANT KILLING』  
『シティハンター』  『週刊少年ジャンプ』( )  『少年キャプテン』  『11人いる!』  
『ジョジョの奇妙な冒険』(英&中
  1部  2部  3部  4部() 5部(  ) 6部() 7部() 8部
『新暗行御史』  『進撃の巨人』(  英&中)  『新世紀エヴァンゲリオン』(英&中)  
『涼風』  鈴木伸一( )  『スプリンター』  スタジオジブリ  
『SLAM DUNK』(英&中)  『赤龍王』  『センゴク』  



『TIGER & BUNNY』  『ダイの大冒険』  『ちはやふる』  『超時空要塞マクロス』  
つのだじろう  『ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ』  『デカスロン』
手塚治虫(   英&中
  『奇子』  『鉄腕アトム』( 英&中)  『どろろ』  『バンパイヤ』  『ブラック・ジャック』  『ルードウィヒ・B』  
『テニスの王子様』  『デビルマン』  寺田ヒロオ  『テラフォーマーズ』(   英&中)  
『天空戦記シュラト』  『天上の虹』  『ドカベン』  トキワ荘( 英&中)  『Dr.スランプ』  
『トライガン・マキシマム』  『ドラゴンボール』( 英&中)    



『七つの大罪』(  英&中)  『NARUTO』(  英&中)  『信長協奏曲』  『ノラガミ』  『のらくろ』



『花ざかりの君たちへ』  『HUNTER×HUNTER』  『バガボンド』  
『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』  『BASTARD!! -暗黒の破壊神-』  『ビックリマン』 
平野耕太
  『HELLSING』(  )  『ドリフターズ』
『貧乏神が!』  『ピンポン』  『ファイブスター物語』  
藤子不二雄Ⓐ( 英&中
  『忍者ハットリくん』(英&中)  『ホアー!! 小池さん』  『まんが道』
藤子・F・不二雄( 英&中
  『ドラえもん』(英&中
藤田和日郎  『ブラック・ラグーン』  『BLEACH』  『BRAVE10』  『へうげもの』  
『ベルサイユのばら』( 英&中)  『編集王』  『吼えろペン』( )  『封神演義』  『北斎漫画』  
『北斗の拳』(  英&中



『MASTERキートン』  『マラソンマン』  
水木しげる
     『墓場鬼太郎』
宮下あきら
  『激!!極虎一家』  『魁!!男塾』( )  『私立極道高校』  
『もやしもん』



『野望の王国』  『幽☆遊☆白書』( 



『らき☆すた』  ラーメン大好き「小池さん」  『らんま1/2』  『ルパン三世』( 英&中) 
『るろうに剣心』(  英&中



『ONE PIECE』(  英&中


★マンガ分析シリーズ
・なぜマンガの中国人は「アルよ」と話すのか( 
巨体キャラ=かませ犬ポジションの考察
・ラスボスの分析 ― 「果てしなき憎しみ」という哀しさ
超ド派手なエフェクトで威力絶大な必殺技
口元を隠すキャラは忍者やアサシン属性が多い
口元だけを出しているキャラの分析
激闘! 強者 VS 強者!!


★特設記事
日本サブカルチャー一覧(※英語・中国語で紹介)
日本マンガの歴史(※英語・中国語で紹介)



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posted by すぱあく at 03:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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